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KEIKO抜きでglobeが活動再開・・・?(; ̄Д ̄)でヤンス

今日のニュースで「globeがKEIKO抜きで活動する」ってを見たんでヤンスけど・・・。

あっし、ビックリしちゃったでヤンス∑(=゚ω゚=;) マジ!?

まぁ確かにKEIKOは昨年10月にくも膜下出血で倒れてしまって、
まだ十分に回復はしてないので、活動はできないんでヤンス。

でも、小室哲哉とマーク・パンサーだけのglobeに何ができるんでヤンスか?

globeの本体はもちろん、小室哲哉でヤンス。
ただ、活動するとなったらKEIKOは必須でヤンスよね?( ̄ー ̄?)

だって、ボーカルがいないんじゃ話にならないでヤンス。
極論を言えば、KEIKOだけ居ればライブはできるでヤンス。

「マーク・パンサー抜きで活動再開」なら全然納得なんでヤンスが・・・。
アイツはラップしかできないし、マルチ商法の広告に出たりしてて、
今となってはあんまし良いイメージじゃないんでヤンスよね( ̄_ ̄|||)
歌も上手いワケじゃないだろうし・・・。

まさか・・・・( ̄□ ̄;)!!

小室哲哉が歌うんでヤンスか!?Σ( ̄ロ ̄lll

・・・・・。

それだけはやってはならぬでヤンスよ!ヾ(*`Д´*)ノ"

小室哲哉は作曲家、プロデューサーとしては天才だと思うでヤンス。

でも・・・・

歌ってはダメなんでヤンス(TwT。)

前例があるんでヤンスよ・・・・。
1991年に結成された「V2(ブイツー)」というユニット・・・。

当時ブンブンに勢いに乗ってたX JAPANのYOSHIKIと小室哲哉が組んで、
「背徳の瞳〜Eyes of Venus〜」というシングルを1枚だけ出したんでヤンス・・・。

この曲、YOSHIKIの様式美系疾走感に小室哲哉の編曲センスが絶妙に絡み、
メロディも美しくて、ヘタすりゃXの「紅」や「Silent Jealousy」と同じくらいの名曲、
と言ってもいいくらいのナンバーに仕上がってるんでヤンスが・・・・。

小室哲哉が歌ってるんでヤンス・・・(TwT。)

YouTubeで見つけたんで聴いて欲しいんでヤンス。



歌いだしのまとわりつくような「あにょひ~!あいがはじまった~!」を聴いた時・・・・。
あっしは「ボーカル」というものの大切さを痛感したでヤンス(;^ω^A

何かとイロイロ言われることの多い、X JAPANのボーカルTOSHIでヤンスが・・・。
その偉大さが改めて分かったでヤンス・・・・。
この曲もボーカルにTOSHIを入れて「V3」として出してれば・・・。惜しいでヤンス| ̄ω ̄、|

KEIKOもボーカル力で言えばTOSHIと同じくらいの実力でヤンスよね?
「TOSHIが歌うべき曲を小室哲哉が歌ってしまった」という失敗の前例があるんでヤンス・・・。

まさかとは思うでヤンスが・・・。

「KEIKOが歌うべき曲を小室哲哉が歌う」という再失敗はナイでヤンスよね?
(まぁ、1回くらいは聴いてみたい気もするでヤンスけど・・・・(;^ω^A)

やはりココはKEIKOの回復を待つべきでヤンス。
まぁ、あっしも実際、小室哲哉とマーク・パンサーの2人でライブをやるようなコトはナイ、
とは思ってるんでヤンスが、だったら「2人で活動」って何なんでヤンスかね・・・?

病気を克服したKEIKO、マルチ商法の片棒を担がなくなったマーク・パンサー、
そして・・・5億円詐欺事件の執行猶予が終わった小室哲哉・・・・。

この3人が元気に揃ってこそのglobeでヤンスよ!!ヾ(*`Д´*)ノ"

あっし、globeは小室哲哉が90年代後半の「小室ブーム」で売れ線重視の商業主義に
流されていく中、唯一ミュージシャンとしてのプライドを守ったユニットだと思うでヤンス。

だからこそ彼はいまだにKEIKOと一緒にいて、看病を懸命にしてるし、
globeも終わりにしてナイんだと思うんでヤンス。

KEIKOを連れて、帰ってくるんでヤンスよ!小室哲哉!!ヾ(。`Д´。)ノ

お金も名誉も失って、奥さんも病気で倒れた・・・。正直ボロボロでヤンス・・・。
でも、だからこそ、そこからの復活に意義があるんでヤンス!!

globeの曲の歌詞は、正直「軽薄な感じだなぁ」と昔は思ってたでヤンスけど・・・。
今なら全然違うでヤンス!今こそglobeは歌う時でヤンス!!

「Feel Like dance」を!「Is this love」を!「FACES PLACES」を!

そして・・・

「Wanderin' Destiny」を・・・・(T-T*)

今、日本のヒットチャートはAKBとジャニーズが独占しちゃってて、つまんないでヤンス。
正直、お金の臭いというか、ビジネス色が強すぎる感じがして・・・・。
本当に良い音楽が封殺されてしまっている気がするでヤンス・・・|||(-_-;)||||||

この状況をぶっ壊すコトができるのは・・・。

小室哲哉!アンタでヤンスよ!!m9(・∀・)ビシッ!!

90年代にヒットチャートを席巻して、音楽を完全にビジネス化して、
「ヒットチャート」というモノの意味を完全に変えてしまった・・・。

アンタ自身が、もう一度変えるんでヤンス!!



「がっかりさせない期待に応えて素敵に楽しいいつものおいらを捨てる」


それは「今」でヤンス。

ぴゅ。

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